広島市ソフトテニス連盟所属の上松 俊貴選手、内本 隆文選手、広岡 宙選手が「第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)」に出場されます
9月2日(水)、日本代表に選出された3名の選手と広島市ソフトテニス連盟の役員の皆さまが本協会事務局に来局され、国際大会出場選手への助成金を交付いたしました。
9月18日(金)から23日(水)まで愛知県名古屋市で開催される「第20回アジア競技大会」のソフトテニス競技にNTT西日本ブルーグランツから上松俊貴選手、内本隆文選手、広岡宙選手が日本代表のメンバーとして出場されます。
前回の中華人民共和国で開催された「第19回アジア競技大会」では、上松俊貴選手がシングルス、ミックスダブルス、国別対抗優勝の3冠を達成されるなど5種目中4種目で日本代表が金メダルを獲得するという快挙を成し遂げられました。
助成金交付式では、出場選手から「今大会もメダルを持ち帰ります!」という力強い言葉をいただきました。
体調管理や調整に十分留意され、実力をいかんなく発揮されることを期待しております。
”広島から世界へ”

【前列向かって左から】
広島市ソフトテニス連盟 母谷会長 広岡宙選手 内本隆文選手 上松俊貴選手 本協会西原専務理事
【後列向かって左から】
広島市ソフトテニス連盟 田中理事長 NTT西日本ブルーグランツ 村上監督 広島市ソフトテニス連盟 大前副会長 本協会米田事務局長 本協会大岡事業担当次長


